豊胸手術 札幌

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胸を大きくしたい!

魅力的でふくよかな女性らしい胸に憧れているという方は多いです。
ただ、バストアップクリームや、マッサージでは、思うように胸が大きくならず諦めた・・・という声も。

 

豊胸手術では、バストサイズのアップだけでなくバストの弾力もアップします。手術は痛い、怖い、高いというイメージがありますが、今では様々な手術法も生まれ、自分の予算や希望に合わせて無理なく豊胸することができるようになりました。

 

脂肪から幹細胞を抽出して再度使用する、脂肪注入法や、一日で手術が終わり元の生活の戻れるプチ豊胸、大きくバストサイズを変えられるプロテーゼ挿入も人気です。仕上がり重視、気軽さ重視、などいろいろな手術法で豊胸が身近になっています。

 

ここでは札幌で利用できる豊胸手術に定評のあるクリニックをご案内しています。


札幌で人気の豊胸手術クリニック

湘南美容外科 札幌院
豊胸手術

 

 

コンデンスリッチファット(CRF)注入認定証

 

札幌市中央区北4条西2-1-1カメイ札幌駅前ビル3F

 

 

聖心美容クリニック 札幌院

きちんとカウンセリングを行って、納得のバストアップ術を選んでくれます。脂肪注入、ヒアルロン酸注射、バッグプロテーゼなど、豊富な手術法で対応してくれます。
特に、バッグプロテーゼは「アラガン社(ALLERGAN)」と「メンター社(MENTOR)」の認定クリニックとして技術もしっかりしています。
美容整形クリニックで初めてISO取得しているという点でも安心です。

 

バッグプロテーゼ 725,000円〜
ヒアルロン酸 620,000円〜
ピュアグラフト 885,000円

 

98%が水分の注入剤を注入するだけの手軽な豊胸術

 

札幌市中央区北5条西2-5 JRタワーオフィスプラザさっぽろ15F

 

 

豊胸手術の種類とその方法について

豊胸手術は日々進化をしているので、手術の種類も以前より増えていますが、基本となるのはシリコンバック挿入法、脂肪注入法、ヒアルロン酸注入法の3種類になります。

 

シリコンバック挿入法は、人工乳腺法やプロテーゼ挿入法とも呼ばれる手術で、ジェルや液体を詰めたシリコンバッグを、大胸筋の下や乳腺の下に挿入します。
切開する部位はクリニックや医師の判断によって異なりますが、脇の下や乳房の下というのが主流になります。
シリコンバックの形もクリニックによって違いますが、70ccや125cc、150ccなどサイズが決まっています。
希望するバストの大きさによって挿入するサイズを選べますし、一度挿入すれば半永久的に効果が続き、理想のバストを簡単に作れるのがシリコンバック挿入法のメリットです。

 

脂肪注入法は、もっとも安全性が高くダウンタイムも短い人気の豊胸手術です。
方法はとても簡単で、名前の通り自分の体から吸引した脂肪を胸に注入することでバストを大きくします。
合成されたものではなく、自分の脂肪を使うので免疫反応による拒絶反応もほぼゼロという安全性も人気の理由でしょう。
脂肪の吸引は、基本的に脂肪がたくさんついている部分から行うので、例えばウエストから吸引すれば細くなるというメリットもあります。
定着率も高く、注入による豊胸効果は半永久的に継続します。

 

ヒアルロン酸注入法は、痩せていて脂肪がない方、シリコンバック挿入法は不安という方に人気の手術法です。
価格も豊胸手術の種類の中ではもっとも安く、ボトックスなどでも採用されている美容法なのでプチ整形の一種になるため、手軽にできる豊胸手術です。
方法は、脂肪注入法と同じでヒアルロン酸を必要なだけ胸に注入していきます。
注入量を調整することで、トップやアンダーの形も簡単に整えることができますから、産後で胸のラインが崩れたという方も受けることが多いですね。

 

この他にも豊胸手術はいろいろありますから、自分に合った手術方法を選ぶことができます。

プチ豊胸治療って一体何?

豊胸手術をしてみたいけど、痛みや傷が不安で出来ないという方にお勧めなのがプチ豊胸治療です。
プチ豊胸治療とは、ヒアルロン酸を注入する豊胸手術の一種ですが、メスを使わないので安全性が高く痛みもないのが特徴です。

 

ヒアルロン酸と言えば、スキンケア化粧品に含まれる美容成分として有名ですね。
もともと人間の体内で作られる成分ですから、外部から注入しても拒絶反応が起こることもなく、安全にバストアップができます。
同じような治療だと、ヒアルロン酸を注入して鼻を高くしたり、唇をふっくらさせるなどのプチ整形もよく知られています。
プチ豊胸治療で使われるヒアルロン酸は、基礎化粧品に含まれるヒアルロン酸のように、すぐに体内に吸収されないようになっています。
ですので、胸に注入することで簡単にバストアップができます。
もちろん注入する量によって、希望するサイズまで胸を大きくすることもできますし、メスを使わないので施術時間も約30分程度しかかかりません。
入院する必要もありませんから、手軽に豊胸手術をしたいという方にはぴったりの方法と言えるでしょう。

 

以前は、豊胸治療用のヒアルロン酸も数年で体内に吸収されてしまいましたが、最新のヒアルロン酸は分子量が大きくなっています。
そのためバストアップ効果も10年ぐらいは維持できるので、永久的な効果はないとしても、コストパフォーマンスも良い豊胸治療です。
ただし、注入できる量には限りがあって、約80ccから150ccぐらいまでとなっています。
例えば一番多い150ccだと1カップ分サイズアップすることができますが、それ以上胸を大きくしたいという場合は、プチ豊胸治療では難しいですね。
プチ豊胸手術は、手軽にできて費用も安いものの、大幅なバストアップには向いていない方法なので、2カップ以上の効果を求めている場合は他の豊胸手術が適しています。
ですので、試しに豊胸してみたい、少しでもいいからバストアップしたいという方に向いていると言えるでしょう。

シリコンを入れる豊胸手術後の違和感は?

大幅なサイズアップが可能で、効果も半永久的に続くシリコンバッグ挿入法は、豊胸手術の種類の中でももっとも人気が高い方法です。
ただし、シリコンを挿入するということは異物を胸に入れるのですから、当然違和感があります。
もちろんシリコンといっても、調理器具などに使われるシリコンとは質が違って、もっと柔らかく胸の感触に近いものです。
とは言っても人工物ですから、血液が通っている本物のバストと同じと言うわけにはいけません。
触ると若干硬かったり冷たかったりすることもありますし、どんな姿勢でもバストの形はほとんど変わりません。
このように、触れても見た目でも違和感を感じるのが、シリコンバッグ挿入法の一番のデメリットと言えるでしょう。

 

ですがこの違和感は、個人差はあるものの、一般的に2週間ぐらいすると無くなります。
現代のシリコンバッグは脂肪に近い柔らかさがあり、シリコンジェルを使っているものも少ないので、シリコン特有の冷たさもほとんどありません。
また、バッグの表面もテクスチャードタイプが主流になっています。
表面がツルツルしたスムースタイプだと、コラーゲン膜が定着しづらいので違和感が残りますが、テクスチャードタイプは馴染みやすくコラーゲンが自然に定着します。
面倒なマッサージをしなくても、締め付け感もなく硬くもならず、胸の形も姿勢に合わせて変わるようになるので、時間が経てば違和感がどんどん無くなっていくのですね。
ですので、シリコンを入れる豊胸手術の違和感に関しては、あまり気にする必要はありません。

 

ただ、一つ気をつけたいのは、違和感がなくなって自然な仕上がりになるのは高品質のシリコンバッグだけ、ということです。
シリコンバッグ挿入法の料金はクリニックやバッグの大きさによって異なりますが、低価格のものだと品質が悪いものもあります。
質が悪ければ違和感も残ってしまうので、シリコンバッグ挿入を検討している方は、価格ではなく品質を重視するようにしましょう。

 

 

 

 

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